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サンクレスト テレビ出演動画

あさパラ!

2015.06.06.


あさパラ!の最先探偵モモタン主婦もOLも女子必見の一つで2度おいしいグッズコーナーでGAMACOを紹介頂きました。
スマホ+財布+鏡が一つに!
これひとつでお出かけできると話題になっている商品です。

中川家の厳選コネタ大放出SP おまとめド〜ン!

2015.04.04.

B☆プロジェクト たむら社長室

2015.01.13.



この番組は芸人でありながら自ら焼き肉店を経営する。大阪の若きビジネスリーダーたむらけんじが凄腕の経営者と対談するちょっぴり真面目なビジネス番組。
ビジネスを成功に導く驚きのノウハウや知られざる苦労とは、さらにこれから流行しそうな注目のトレンドもいち早く紹介。
就活生、ビジネスマン必見です。

タイトル「ギャルママと社長が会社に革命を起こした!!」

本日のゲストは株式会社サンクレスト代表取締役の植田実さんです。
たむら:こう見えても数々のヒット商品作ってる。苦労もなされたんですよね。
早希:サンクレストさんを取材したVTRをご覧ください。
サンクレストでは、液晶画面保護フィルター、スマートフォン用アクセサリーなどの製造販売を行っています。
グイグイ大脇:フルラウンドフィルムは今までと何が違うんですか?
植田:今までのフィルムは平面なんです。このフルラウンドフィルムはフィルム自体が曲がっているんです。iPhone6本体の曲面にぴったりフィットするようにあらかじめ曲がっているのです。
そして衝撃吸収フィルムです。グイグイさん携帯電話は何をお使いですか?
グイグイ大脇:iPhoneです。
植田:なにも貼っていないんですか?何も貼っていないグイグイさんに貼ってあげましょう。
植田:(トンカチを持って)試したくないですか?
グイグイ:えっ!?叩くっていうこと?
植田:そうです。
サンクレストの衝撃吸収ここまでできますというところを見せましょう。
グイグイ:サンクレストさんの技術力を信じます!
たむら:いやぁ、進化してるねぇ。
植田実社長プロフィール:1987年株式会社サンクレスト設立、全くの未経験から事業を始め常識にとらわれないアイデアで多くの人気商品を作り出す。女子高生ギャルママにリサーチするなど日々の努力の積み重ねを大切にしている。

たむら:一番初め(ヒット)なんやったっけ?
植田:メールブロックですね。
早希:えっ!これ開発した人なんですか!?
植田:そうです!全国に拡げたん僕です!でも最初は売れなかったんです。女子高校生にどうやったら売れるか真剣に聞いた。その女子高校生がピンクが欲しい。との声が。半年300個が1年で20万個売れる商品になった。
早希:えー。色変えるだけで?

たむら:一番初めは何ですか?
植田:貧乏な家庭からスタート。お母さんが内職をずっとしてくれてた。それで僕と弟と食べさしてくれていた。大学も通ったんですが、金が無くて行けなかった。家で仕事しました。家の仕事は東大阪の町工場です。それを一年過ぎたころに「これはあかん、俺の人生は終わる」と感じた。なぜかというと給料が一か月3万円だった。
お金を貯めて会社を作ろうとした。父親に土日曜日を休ませてもらって、競馬場の警備員のバイト6万円、毎月108万の100万円を10年間貯めて1000万で会社を作りました。
たむら:えっ!年間8万で生活したってこと!?

・ギャルが起こした革命とは!?
グイグイ大脇:ここはサンクレストさんの商品開発現場ですか?
ギャルママ:そうで〜す。
グイグイ大脇:何の商品を開発されているのですか?
ギャルママ:ウイッグです。
他にもオススメの商品があるとのこと。
ギャルママ:ネイルシールなんです。従来のネイルシールとは違います。これはスキマ専用のネイルシール「ラストシンデレラ」なんです。爪は伸びてくるじゃないですか、爪の付け根にスキマが出てくる。そこをデコで埋めてしまおうという商品です。
たむら:ギャルママがいう?
植田:そうなんです、ギャルママが商品これ作ってっていうんです。この「ラストシンデレラ」というのもギャルママが考えました。またウィッグもやってます。
たむら:全然関係ないやん。 
植田:2:8の原則なんです。8割は携帯電話。2割は美容雑貨をやってます。このウィッグパッケージのモデルもギャルママです。ウィッグの売り上げの3%がロイヤリティtおしてギャルママに支払われている。だからSNSや口コミ等ギャルママ地震で流行を作り出してくれる。
2月に発売するもので、がま口をアイフォンケースに取り入れました。がま口にイヤホン、リップ等の小物を入れれる。
ギャルママはすごいですよ、「ウィッグ、つけまつげ、カラコン、ネイル、ヘソピ」5つの文化を作ったのがギャルなんです。その進行形がギャルママなんです。だから意見を取り入れて商品開発をしています。
たむら:ビジネスのこだわりってあるんですか?ここだけは譲れないっていう点。
植田:ビジネスとは生き方だと思うんです。私は人を喜ばせたら一番幸せで一番楽ですね。企業はギャルママを絶対雇ったほうがいいと思います。企業が助かります、売上伸ばすためにギャルママを雇ってください。同じことをしててはいけないのです。2割は新規性。8割はTTP(徹底的にパクれ)です。同じアイデアを色々な企業が作ることで市場開発に繋がる。
早希:クイズです!植田社長が若く見える理由とは?
たむら:整形!
植田:歯は整形しています。今61歳です。正解はハスミワクチンを売っている。免疫力を上げる注射なんです。それを1週間に一回、20年間打ってます。病気は一切20年間してないです。なぜ僕が打ったかというと息子か10歳の時に小児がんを発症しました。医者には助からないと言われた。石切神社のお百度参りで百回神様にお願いしました。“この子を二十歳まで生きさせてくれ、僕はなんでもする。”その一週間後に息子の友人の父親ががんの闘病記から、本を読んで知った治療法を試したところ見事にガンが消えたんです。再発防止のためにハスミワクチンを打っていた。10歳の子は言いますね。「なんで僕だけ」と言われたんでお父ちゃんもする。息子を励ますためワクチンを一緒に打つようになったのがきっかけ。息子が30歳になったので、二十歳超えたんで神様と約束を守らないといけないので、20年で1000名の子供を海外に留学させようと。ワンコイン運動をしています。海外に留学させヒーローを作ります、また小さい子供たちがその子を目指して頑張って勉強してヒーローにして日本を変えたろうと思っています。それが僕の計画で、尚且つ神様との約束です。
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